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Google Analyticsの(not provided)が大量すぎて
どんなキーワードでこのサイトに来たか、そしてそれが成約につながったかを見極めにくい今日このごろ

このブログのテーマ Stinger3 でお馴染みのENJILOGさんにこんな記事を発見(あとで読もうと思って忘れていた・・・)
早速、自社サイト 株式会社ジーティーアイ に入れてみた。

WordPressで成約した検索キーワードを調べる方法~not provided対策にも
http://rentalhomepage.com/wp-bone/

「検索キーワード」は現在も、そしてこれからも凄い財産です。 カテゴリの無いブログを運営していて良いと思う事の1つに「検索ワード」が色々手に入る事だと思います。 ただ、この検索キーワードもGoogl .

入れただけなのでまだ結果は無い(笑)

とりあえずインストールしたもの
◯WassUp
いつものようにWordPressの「プラグイン」から「新規追加」で検索→インストール
スクリーンショット 2014-05-31 10.51.17

↓ インストール完了したらこんな感じ
スクリーンショット 2014-05-31 10.53.24

メニューには
Visitor Details
SPY Visitors
Current Visitors Online
Options
があり、Visitor DetailsとSPY Visitorsは入れてまもなくアクセスがあってびっくり
スクリーンショット 2014-05-31 11.00.55

おおーい!ログイン試みてるやん!!やめてくれよ(笑)

で、optionsでダッシュボードにグラフ表示とSPY Visitors Settingsの地図出るやつをONにしてみた。
スクリーンショット 2014-05-31 11.03.54

↓ダッシュボードにグラフ表示
スクリーンショット 2014-05-31 11.04.32

↓SPY Visitorsの地図 ゲゲっ!
スクリーンショット 2014-05-31 11.06.18

これはこれでいろいろな情報が読み取れて良さそう!
しかし、可視化するとスパマー怖っ!

今、弊社サイト改良中なのでそのうちご報告します!

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