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「大日本印刷 登下校管理システム ICタグ活用 小中学校向け 保護者にメール」
日経新聞を読んでいたらこんなタイトルの記事が目に入った。
なになに・・・
「生徒の登下校時刻をインターネット経由で保護者に伝える・・・」
ほうほう・・・
システムはICタグつきカードと読み取り機、サーバーで構成されており
生徒が登下校時にカードを校内に設置された読み取り機にかざすことで管理できるということらしい。

ン??アレ??
疑問が沸きまくり~♪
「はたして登下校時にカードを読み取り機にかざすよい子ばかりだろうか???」
「忘れてくるんちゃうん?」
とっても疑問。

そこでピンとひらめいた!
どうせICカード持ってるんなら
ビック○メラとかコ○マ電気とか洋服屋さんによく設置してあるゲート式じゃだめなんかな?(よくLANケーブルとか買うと鳴っちゃうから脇から渡される、あれね・・・説明下手だな・・・)
これなら意識せずに済む。小学生ならランドセルに貼るってことで「忘れる」ってことも激減!
あーー
問題は設置工事費か・・・・・・
「導入時の費用は1千万円から」だって。
たしかに1千万じゃゲートの工事は出ないよね・・・

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