この記事の所要時間: 350

 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
  パートナーって大切ですね
 ◆───────────────────────────────◆
 
 最近、つくづくパートナーと呼べる方々の存在の大切さを感じます。
 
 メールマガジンコンサルタントの平野友朗さんから頂いたメールを
 読んで感じたことなのですが、自分に置き換えて考えてみました。
 
 ▼ メルマがコンサル 平野友朗さん について
 
 ・ホームページ制作のお仕事を発注してくださるお客様
 ・システム開発の仕事を発注してくださる会社様
 ・いろいろな相談に乗ってくれる仲間たち
 
 どなたが欠けても今日の私は無いかもしれません。
 
 そこでもっと考えました。
 
 「お客様や自分がパートナーと思っている方々に私は
               貢献できているのだろうか?」と。
 
 すると、なにをすべきなのか見えたことがありました。
 それって、きっと「ホームページ制作」にも通じることがあるんじゃないか
 と思い、この内容をメルマガでお伝えしようと思いました。
 
 
 ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆
  出来ることを明示しましょう!
 ◆───────────────────────────────◆
 
 人の役に立ちたいと思ったら
 
 まず
 
 「自分が出来ることを相手に知ってもらう」
 
 必要があるんじゃないかと思います。
 
 なにが出来るかわからない人に何も頼めませんよね・・・
 
 ・・・ん!?
 
 これって「ホームページ」の役割と似てますよね・・・
 
 ◎ なにが出来るのか
 
  このホームページでは・・・・
   ○なにを売っているのか
   ○どんなサービスをやっているのか
   ○どのような流れでサービスを受けられるのか
 
  ということがわからなければ「ホームページ」として意味が
  ないですよね。
 
  ・・・と書きながら自分でも反省しております。(笑)
 
 ◎ わからないことは気軽に問い合わせられる体制
 
  そしてホームページで書いていないことについて
  「気軽に聞ける」体制があればベストだと思います。
 
  たとえばある情報がホームページに書いてあっても
  その情報がそこにあることを知っているのは「自分だけ」かも
  知れません。
 
  たとえば見てすぐわかるところに書いてあっても
  すべての人が見つけられるとも限りませんので
  「お問い合わせ」リンクまたはフォームは
  すぐに目に付く場所においておくことが重要です。
 
  そして、せっかく「お問い合わせ」を受けても
  返信しないようでは、すぐに「信用」を失ってしまいます。
 
  メールの返信は、確実に速やかに行うようにしましょう!
 
  通常「2,3営業日」というのが信頼できる範囲ではないでしょうか。
 
  自社では営業時間・勤務時間でなくとも
  「メールを受けたら即」返信するようにしています。
 
  ★ 返信が早い=信頼できる という図式も成り立っているようです。
 
 
 皆様、がんばっていきましょう!私もがんばります!
 
 
 ■ メールマガジンコンサルタントのご紹介
 ■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 メールマガジンで最新情報を流すというのも効果的です!
 
 いつもお世話になっている
 メルマガコンサル平野さんのところで
 メールマガジンのコンサルティングについて
 お得な情報があります。
 
 ▼ 『メルマガスーパーセミナー2007』DVDの予約
 
 このDVD予約開始にともない 平野さんのお弟子さんの鵜飼さんが
 お得なメルマガコンサルをはじめますのでチェックしてみてください。
 
 ▼ メルマガコンサルタント 鵜飼 絵美さん
 
 いつもお世話になっております。
 
 
 ■ 短縮URLサービス進捗状況
 ■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
 短縮URLサービス用に新規ドメイン取得しました。
 
 上記各リンクの gti.jp ~です。
 
 携帯電話で押しやすいようにみじかーくて
 おしやすーいアドレスを取得した つ も り です。
 
 もうすぐ公開・・・・(できるハズ・・・)
 
 機能拡張・拡張・拡張でよりよいサービスに展開できるよう
 がんばって制作していきます!!!
 
 どうぞ、お楽しみに、お待ちください!!!

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で