この記事の所要時間: 19

プログラミングとは…

結局、仕様ありき

作りたいものありき

必要なものありき

であって、ニーズがわからないものはいくら頑張ったって出来ない

答えがないもの。

逆に言うと…

とどのつまり、日本語で仕様が言えるものはそのままプログラミングすればいいだけ。

その時に日本語からプログラミング言語への変換は必要だが。

しかしその言語仕様が弱々しいものでなければなんでも作れるはず。

結論!

日本語で言えるものはプログラミングがほぼ出来ている!

 ちょっと乱暴かな?
でも言い得てるでしょ?どう?

例えば…

アプリケーションって結局、「入力に対して結果を出してるだけ」だと思うんです。

入力方法って…

  1. キーボード等による手打ち(ヒトによる入力)
  2. 位置情報や時刻などその時の状況を勝手に(自動的に)読み込む
  3. 別のアプリケーションからの結果を引き出したり受け取ったりする
  4. ランダム(乱数等)

このくらいかな?と思うんです。

それに対して、結果を計算し表示する

  1. そのまま表示(入力された名前やメールアドレスなど)
  2. 計算式などは計算した結果を表示(誕生日から年齢を計算するなど)
  3. 他の情報と合わせて計算結果を表示(ランキングや閲覧件数、アクセス数など)
  4. ランダム計算結果を表示(テキトーな占い、くくじ引きなど)

…まだ追記します。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で