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日本経済新聞 企業2面「新進気鋭」より
インターネットの検索サイトでいかに上位に表示されるか、顧客の目に留まるかが死活問題となっている現在。
顧客の目に留まり利用しやすいホームページ作成でネット販売促進を支援するファンサイドAG(東京・港)という会社が取り上げられていた。
単純な上位表示だけではなく「収益拡大に役立つこと」(光藤公久社長)を狙っている。
あとは云々と手法が取り上げられていたので興味のあるかたは日経新聞誌面にて・・・

そうそうそうなんだよね!
インターネットはプル型の情報で個人が知りたい情報を検索結果、またはニュース一覧などからクリックして取得する。
それならばこういう流れは必死、というより自然ですよね。

うちもおんなじサービスをやっています。
興味がある方は有限会社クリエイトホームページまで!

新会社設立が近いのでパタパタ(笑)しています。

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