Google Analyticsの(not provided)が大量すぎて
どんなキーワードでこのサイトに来たか、そしてそれが成約につながったかを見極めにくい今日このごろ
このブログのテーマ Stinger3 でお馴染みのENJILOGさんにこんな記事を発見(あとで読もうと思って忘れていた・・・)
早速、自社サイト 株式会社ジーティーアイ に入れてみた。
WordPressで成約した検索キーワードを調べる方法~not provided対策にも
「検索キーワード」は現在も、そしてこれからも凄い財産です。 カテゴリの無いブログを運営していて良いと思う事の1つに「検索ワード」が色々手に入る事だと思います。 ただ、この検索キーワードもGoogl .
ENJILOG入れただけなのでまだ結果は無い(笑)
とりあえずインストールしたもの
◯WassUp
いつものようにWordPressの「プラグイン」から「新規追加」で検索→インストール

↓ インストール完了したらこんな感じ

メニューには
Visitor Details
SPY Visitors
Current Visitors Online
Options
があり、Visitor DetailsとSPY Visitorsは入れてまもなくアクセスがあってびっくり

おおーい!ログイン試みてるやん!!やめてくれよ(笑)
で、optionsでダッシュボードにグラフ表示とSPY Visitors Settingsの地図出るやつをONにしてみた。

↓ダッシュボードにグラフ表示

↓SPY Visitorsの地図 ゲゲっ!

これはこれでいろいろな情報が読み取れて良さそう!
しかし、可視化するとスパマー怖っ!
今、弊社サイト改良中なのでそのうちご報告します!
