とあるところで逆seoをしている業者の話を聞いた。
真偽が定かでないのと、私自身が被害者ではないのでここでは何も書きませんが、下記リンク先の話。
ほぼ完璧と言ってもいい逆SEOのお手本のような事例とコツ。(失敗例も追記済み) | 非エンジニアからの報告書
逆SEOのコツは検索でネガティブな情報を得ようとする人の、検索キーワードを必ず使う。例えば(社名・ブランド・人名・サイト名)+「詐欺」とか。あえて想定できるネガティブなキーワードを使うことがポイントのようです。
ブログ名の設定は、まだ。ヘェーーー
こんなことできるんだね。
要するにこんな手法。
ジーティーアイ詐欺
で検索されても良いように
グランド ティーチャー インタビュー(ジーティーアイ)の詐欺
のようにあたかもジーティーアイは何かの略であるかのように偽装。
グランド ティーチャー インタビュー(ジーティーアイ) 詐欺の美しい風景
とかバカバカ強いタイトルの動画コンテンツやブログ記事を量産。
すると
ジーティーアイ 詐欺 としても
ジーティーアイはグランド ティーチャー インタビューのことになってしまう。
トラックコレクター…よく考えたねぇ。しかし。
